はつかのさん目当てで、社員合宿してきました

 

 

ストレングスファインダーを実施しました!

 



みなさま、こんばんは!!



久々の投稿です🎵 

 




弊社、実は今期で4期目に突入しました!!!!👏👏 👏👏



改めて社員同士、お互いを知るために




全社員でライフライン共有とお互いの強み、弱みを把握し、協力するための






ストレングスファインダーを実施しました!!

 

 




ストレングスファインダーとは・・・???

 



ストレングスファインダーとは、米国ギャラップ社の開発したオンライン「才能診断」ツールです。
Webサイト上で177個の質問に答えることで、自分の才能(=強みの元)が導き出されます。ストレングスファインダー®における「才能」は次のように定義されます。

『無意識に繰り返し現れる思考、感情、行動のパターン』
すなわち、自分の思考、感情、行動の「特徴」そのものが「才能=強みの元」だと言うのです。




どんな資質でも二面性があり、無意識に使っていても十分に活かせて「強み」となっている場合と、時と場合と相手によってはむしろ「弱み」となってしまっている場合もあります。

資質を意識して使えるようになると、「弱み」として見えている場面を少なくし、「強み」の部分を強化することができます。

 



そして、すべての人がその人なりの才能を発揮しながら、人生をより輝けるものにすることができる。
これがストレングスファインダー®を活用する価値です。

引用元: https://heart-lab.jp/strengthsfinder/

 




ふむふむ・・・なんとなく分かったような分からないような・・


 




つまり、『自己分析』を行い、それを仕事上で活かす』という事です。

就活の時に皆さま、自己分析を行ったかと思いますが、

それをさらに体系的・システム的に実施して実際の仕事にどう役立たせるか、というものになります。

 



最近、このストレングスファインダーというのがビジネスの場において、

とても重要視されています。

それはなぜか・・・??

 

 



今、日本では生涯雇用が叫ばれている

 

 




そう、今の日本は60歳を過ぎても働かなければ生きていけない環境になっています。


 



定年は将来70歳になり、一生涯と通して働く必要性が出てきております。

70歳に至るまでの40歳・50歳になったときに自分の強みがなければ、キャリアダウン(=年収が低下)や、そもそも仕事を続けるモチベーションがなくなってしまいます。



自分の仕事におけるピークは20代、30代で、それ以降は下降気味で、、、

 



と語る40代、50代のサラリーマンをよく目にします。。。

 



そういった状況にならないため、ストレングスファインダーを用いて『自分の強みは何か』『自分の弱みは何か』ということを可視化し、それを言語化し、認識し、仕事に生かしていく。という事をする必要があるのです。




エースディレクションは、こういった取り組みを行うことで




社員一人ひとりの強み・弱みを可視化して、お互いにフォローアップ・相互協力をする体制をとっております。

 




これを行うことにより、

良質な仕事を生み出し、

お客様への利益につながるような

提案が可能となります。

 




ここまで読んでいただいた方、もしちょっとでも気になったなら、

エースディレクションに是非!!!お問い合わせください。

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